サーファー必見!車を汚れから守る防水カバーが便利◎おすすめと使い方を解説します

---

この記事には広告を含む場合があります。 記事内で紹介する商品を購入することで、当ブログに売り上げの一部が還元されることがあります。

---

サーフィンの合間の休憩やポイントの移動の時など、ウエットスーツを毎回脱いで車に乗るのってめんどくさいですよね。

ウエットスーツを脱ぐことがめんどくさいので車のシートにタオルをひいて乗車したけど、結局シートが濡れてしまっておうちに帰る時に着替えた洋服が濡れてしまったり。。。

車のシート用の防水シートがあればその悩みまるっと解決します!

サーフィンだけではなくキャンプで急に雨が降ってきた時や、泥だらけの洋服のまま乗車しても車が汚れる事はありません。

この記事では車の防水シートの便利な使い方やおすすめの商品をご紹介しています。

防水シートがあればめんどうな車の掃除もとっても楽ちんになって、いつでも綺麗な車でドライブが楽しめちゃいます◎

防水シートの便利な使い方

ウエットスーツや濡れた服のまま移動ができる

サーフポイントからおうちまで車ですぐなのに、わざわざシャワーの準備をしてシャワーを浴びて帰るのってめんどくさいですよね。

えりょ
えりょ

ポリタンク重いし、シャワーの充電もめんどう!

特に寒い真冬の時期にウエットスーツを脱ぐなんて修行の域。。。

防水シートカバーがあれば車のシートが濡れる心配がないので、すぐにおうちに帰ってシャワーを浴びる事ができちゃいます◎

また、サーフィンだけじゃなく釣りをしていてポイントを変えたい時やスノーボードウエアを着たままの移動をしてもシートが濡れる事がないのでとっても便利◎

車の中で休憩や着替えができる

サーフィンや釣りの合間にウエットスーツや濡れた服のまま、車内で休憩を取る事ができます。

特に寒い時期やちょっと小雨がぱらついている時は、屋外で休憩をしていても寒さで凍えてしまったり大切なおにぎりが雨で濡れてしまいますよね。

休憩の為だけにポップアップテントを設置するのも、たたむのがとってもめんどくさいし。

防水シートがあれば車内で雨風を防げるので、しっかり休憩ができて第2ラウンドを思いっきり楽しめます。

キャンプで急に雨が降ってもへっちゃら

キャンプやBBQをしていて急に雨が降ってきてびしょびしょになった!なんて経験ありませんか?

車の中に避難したけど車のシートが濡れてしまって、せっかく着替えてもまた服がすぐに濡れてしまってそのまま帰る事になるとせっかくの楽しい思い出もだいなしですよね。

でも、防水シートがあればそんな悲しい思いをしなくていいし、濡れてしまったタープやイスなどからも車内を守ってくれるので後片付けも楽ちんです。

えりょ
えりょ

雨キャンプの片付け大変だから車の掃除しなくていいのは楽ちん

作業着や部活帰りのユニホームOK

作業着やユニホームは頑張った証の泥汚れがたくさんついているので、そのままだと車内が汚れてしまうけどシャワーを浴びる場所もなくて困りもの。

防水シートは水からシートを守ることはもちろん、泥などの汚れからもしっかりシートを守ってくれます

これならそのまま乗車しても大丈夫!早く帰ってシャワーを浴びてすっきりですね◎

ペットとのドライブにもおすすめ

ペットとのおでかけはとっても楽しいですが、やっぱり気になるのは車内での粗相ですね。

仕方のない事ですが簡単に掃除ができない車のシートでは困りもの。

そんなペットの思わぬ粗相からも守ってくれるので防水シートがあると便利です。

汚れた荷物からも車内を守る

防水シートはリアシート用もあるので、車内が汚れる心配がありません。

遊び終わった後のサーフィン道具や釣り道具泥だらけになったキャンプ道具や子供のおもちゃなど、そのまま車に乗せられるので片付けも楽ちんです。

レジャーシートで代用は難しかった

防水シートを買う前に節約の為にレジャーシートで代用できないか実際に試しましたが代用は難しかったです。

レジャーシートでは代用できないわけをわかりやすく解説していきます。

撥水しかしてくれない

防水シートは表面の生地がある程度水を吸ってくれて、シートの裏まで水を通さない仕組みとなっているものが多いです。

一方でレジャーシートはシートが濡れる事はありませんが、レジャーシートの上に水が溜まったままになります。

車から降りるときや自分が動いた時に溜まった水がこぼれて結局シートを濡らしてしまいました

えりょ
えりょ

レジャーシートの上にタオルをひいたらずれて意味なかった

ちょっとくらい濡れても問題ないようであればレジャーシートでも代用可能です◎

動くとすぐずれる

防水カバーのように座席に固定できないので動くとずれます。

リアシートにレジャーシートをひいてその上に荷物を置いてみましたが、荷物の出し入れの時に結局ずれてレジャーシートの上に溜まった汚れが車内に落ちてしまって意味がなかったです。

おすすめの防水シート

防水シートをこれから購入する人に向けておすすめの防水シートを2つご紹介します!

NOGES

サーフィンはもちろん釣りなどウォータースポーツを楽しむ人に向けた商品を販売しているブランドです。

ウエットスーツと同じ素材を使用いており、ヘッドレストにかけるだけなので装着も簡単です◎

また、デザインが豊富なので車内のインテリアにもこだわりたい人にもおすすめです。

  • 汚れたら洗えていつでも清潔
  • リアシートも販売している
  • 軽自動車でも使える
  • 本革や合成皮革へは装着できない
マニアック
¥2,450 (2024/03/03 19:59時点 | 楽天市場調べ)

TOOLS

サーフィンはもちろんウォータースポーツを楽しむ人に向けた商品を販売しているブランドで、サーフギアは日本のブランドとして世界でも広く使われています。

ウエットスーツと同じ素材を使用いており、ヘッドレストにかけるだけなので装着も簡単です◎

ロゴがヘッドレストの後ろ側についているので、正面から見た時にとってもシンプルなデザインとなっています。

  • 汚れたら洗えていつでも清潔
  • リアシートも販売している
  • 軽自動車でも使える
  • デザインがシンプル
サーフ&スノー MOVE
¥3,344 (2024/03/03 19:59時点 | 楽天市場調べ)

防水カバーはマリンスポーツやアウトドアで大活躍

サーフィンや釣りなどのマリンスポーツをする人はもちろん、キャンプやペットとのドライブなど防水シートはあらゆるシーンで大活躍します。

サーフィンの為だけに買うのはちょっと躊躇してしまうかもしれませんが、幅広く使えるし車内のめんどうな掃除の事を考えたらとってもお得で役に立つアイテムです。

防水シートでステキなサーフライフを楽しみませんか?

あわせて読みたい

サーフギアや釣り道具を持ち運ぶ時に大きめのバケツがあるととっても便利です。持ち運びが楽になるだけではなく車内も汚れないので快適ですよ◎

>>サーフィンにおすすめ!TOOLSのウォーターBOXで着替えや荷物運びを快適にする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA